法人通信 必要書類

法人通信の回線契約|必要書類はこれだけ!

法人通信は法人向け携帯電話回線サービスです。

 

  • 初期費用無料
  • 面倒な手続きはおまかせ
  • 営業の方と相談しながらプランを決められる

 

と、オンラインでのの契約は苦手・・・という個人に事業主の方にとっては最適なサービスです。

 

青色申告ができる個人事業主の方なら自宅の電話代も節約できるうれしいサービスもついています。

 

契約の手続きは問い合わせフォームに屋号や連絡先を入れていくだけ。

 

1分程度の簡単な問い合わせで担当さんがしっかり対応してくれます。

 

 

 

\しっかり相談しながらプランを決めたい方はこちら/

 

 

 

 

そんな法人通信でずか、法人契約をするに法人である事を証明できる書類が必要です。

 

この記事では、法人通信で契約するために必要になる書類についてまとめました。

 

 

個人事業主が法人通信で契約するために必要な書類

 

法人通信で携帯電話の契約をする場合に必要な書類は何種類かありますが、個人事業主の方が一番簡単に契約するために必要な物は次の4つです。

 

  • 印鑑証明書
  • 健康保険証
  • 健康保険証
  • 預金通帳+金融機関お届け印

 

これだれの書類があれば法人通信で携帯電話の契約をする事ができます。

 

オンライン契約の場合はほとんどがクレジットカード払いなので預金通帳で契約できる点は個人事業主の方にとってはやさしいサービスですよね。

 

 

 

また、申し込みをする際に記入する情報は次の7つです。

 

1分程度の入力で申し込みができ、後日担当の方の訪問する日を決める形になっています。

 

  • 屋号
  • 担当指名
  • 電話場号
  • メールアドレス
  • 現在の契約状況
  • 検討台数
  • (希望があれば)機種/プラン/台数

 

いくら格安とはいえ、無駄な契約はしたくはないですよね。

 

携帯電話の契約プランや機種切り替えを一人でしようとするととても時間がかかる上、必要のないプランを契約してしまいがちです。

 

法人通信は営業の方が訪問してくれるのであなたのにとって最適なプランを相談してから決められる上に機種切り替えなどの面倒な手続きもしてもらえます。

 

初期費用も無料なので、初めて法人契約をするという方にとっては嬉しいサービスになっています。

 

 

 

事業規模が大きい会社が契約する場合

 

事業規模が大きく、社内に担当の方をおいている場合は担当の方についての書類が増えます。

 

揃えやすい必要書類は違いますので、法人通信に契約する際に必要な書類をまとめました。

 

 

法人確認用書類

 

下記のいずれか1点。(発行日から3ヵ月以内のもの)

 

  • 登記簿謄本
  • 現在(履歴)事項証明書
  • 印鑑証明書

 

現在(履歴)事項証明書の申請方法

 

現在(履歴)事項証明書と書かれている部分は法務局で取得できる会社登記についての書類です。

 

正確な書類の名称は

  • 現在事項全部証明書
  • 履歴事項全部証明書

 

 

法人通信の契約で必要なのは法人としての証明なので、契約用に書類を揃える場合は現在事項全部証明書の方が書類の枚数が少なく使いやすく便利です。


 

 

現在(履歴)事項証明書オンラインでも請求する事ができます。

 

登記書類の発行費用

 

法務局の窓口で請求する場合
⇒1通600円

 

 

オンラインによる交付請求をする場合郵送での受け取り
⇒1通500円

 

 

法務局窓口での受け取り
⇒1通480円

 

郵送で交付請求する場合
⇒1通600円

 

 

初めてオンライン交付を発行したいという方は法務局のオンライン申請手順からオンライン申請方法を確認してくださいね。


 

法務省
オンラインによる登記事項証明書及び印鑑証明書の交付請求について(商業・法人関係)

 

 

ご担当者さまの在籍確認書類

  • 社員証
  • 名刺
  • 勤務先の記載がある健康保険証

 

 

ご担当者さまの本人確認書類

 

下記のいずれか1点。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 健康保険証

 

お支払い手続き書類

 

口座振替の場合

 

預金通帳+金融機関お届け印
通帳は金融機関名・口座名義・口座番号が記載のもの

 

※末締め、クレジット会社の指定日にお支払い

 

クレジットカード払いの場合

 

クレジットカード
末締め、翌26日に引き落とし

 

 

 

最短で開通できるのは2日後です。
出張などで必要な場合は前もって申し込みを済ませておきましょう。


 

 

法人通信の通信エリアがきになる方は

 

法人通信はソフトバンクの法人契約代行です。

 

その為、通信エリアはソフトバンクの通信エリアになります。

 

今では通信エリアが広くなっていますのでどの通信会社でもさほど差はありませんが、山間部などでの使用頻度が高い場合は事前に通信エリアを確認してから契約しましょう。

 

 

⇒ソフトバンクのサービスエリアマップ

 

 

 

法人通信で契約するメリットは?

 

法人通信はソフトバンクの法人契約の代理店です。

 

その為、料金的には他の代理店とは何も変わりません。

 

法人通信の一番のメリットは担当の方が訪問してくれる事。

 

オンライン契約は便利な反面、自分に合わない契約をしてしまったり、入力画面でどう入力していいかわかりにくいといったデメリットがあります。

 

その点法人通信では担当の方にょ直接相談しながらプランを決められます。

 

その他、

 

  • 初期費用無料
  • 機種切り替え(MNP)手続き代行

 

といった面倒な手続きを代行してもらえます。

 

機種切り替えが面倒で高いプランと知りながら契約はそのまま・・・という方は多いですよね。

 

私も!と思った方はこの機会に機種切り替え手続きを代行してもらうと便利です。

 

ぜひ、この機会に法人通信の法人プランに切り替えてしまいましょう。

 

 

 

\法人通信で問い合わせをする/

 

 

 

 

 

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